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2616(にむいむ)

Author:2616(にむいむ)
2005年3月に待望の第一子を出産、楽しい子育てを目指し地域にBABY's ROOmという親子の集いの場を展開中。幼保の先生の経験と雑学にもまれながら趣味のダイビングを楽しみつつ、毎日を楽しく過ごしています。
愛称の2616(にむいむ)は娘の出生時の体重です。

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お泊り保育から帰って来た♪

先日、娘は幼稚園のお泊り保育に参加しました。

箱根で2泊3日、ずっとずっと楽しみにしていたお泊り保育。

でも、、、先日の夜「ママ一緒に寝よう。。。」と一言。
いいよ、と一緒に寝ていると、「今日はぎゅーーーっってして寝ていいよ」って(*^-^*)

偉そうにかわいい娘♪
そんな一面を見せつつも、当日は朝から張り切って集合場所へ向かい、あっという間に親元を離れ、出発。

母は、特に心配していないものの、なんだか、もの寂しく落ち着かない。。。
自由になった時間を、、、、

まあ、結局お買い物とかですごしました。

そして、帰宅、何事もなく元気に帰宅。
娘からしてみたら日常生活の一部??といわんばかりの顔で、なんだかちょっぴり新鮮味に掛けた私でした。

日ごろから母の付き合いで泊まりがあったり、友達のうちに泊まったりと、いろいろしているからな~~~。

って、そんなことより驚いたのはこの日、その後るんるんで買い物に行って、よすもしっかり10時過ぎまで体力があったこと。(さすがに10時には即就寝できましたが)
次の日は海、この日も母の都合で夜が遅くなってしまったが、これまた元気。

申し訳ないな、と思っている半面でこの子の限界を覗いて見たい気がしてしまった私でした。
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病弱な母としっかり娘

このところ体調不良が続く私。。。

母としては情けないばかり。。。
が、寝込むようなことはないものの、喘息を持っているので生活がままならない。

そんなここ一週間。

娘ががんばるがんばる。

いつになく、気遣いをしてくれたり、自分で遊ぶ楽しさを見つけてくれたり。

ダメな母ほど良い娘、なんてよく効くけど、まさにそんな感じで、娘にそして、神に感謝。

当然、旦那の助けも多々有り、今はなににせよ早く良くなりたいと願う私です。。。

仕事にあけくれる

仕事に明け暮れるGW,理解ある妻(笑)は、1,2日は友達に娘を預け、3,4は主人におうちをまかせ、海へ出動。

さて、昨日、ひと段落して帰ってくると。。。

洗濯物は干しっぱなし。(それでも干してくれただけ感謝しなきゃ)
用意していった食べものは半分くらいは残っている(足りてよかったと安心しなきゃ)
娘の上履きは洗っておいてと頼んだはずだけど、そのままおいてある(GW前半は仕事だったし大変だったんだろうと理解しなきゃ)
娘の部屋も、主人の部屋も、休みだったにも関わらず、一切手を付けておらずちらかり放題(、、、義母の家に行くって言っていたから時間がなかったのだろうな。。。)

って!!!
何にもしてないじゃん!!!

休みの日は基本家事分業を心掛けている我が家。
普通の家庭と比べれば明らかに主人は家事を手伝ってくれている(正確には手伝わされている。。。)
自主的に家事に取り組む、そんな姿も時々見られる。(部屋の模様替えしたり、なべを磨いてくれたり)

充分がんばってくれていると思えるけれど、普通と比べれば。。。
でも!!

何か違う!!
主婦に休みなし、とはよく言ったもので、ここまでしても、帰ってきたらしわ寄せがある。
このところよく感じること。

男は仕事から帰ってきて、休みがあるけど母には、家事には休みなし、変化無し。
要領よくやって、自分の時間を上手に作る。
それでも、それは要領よくやった、それぞれの実力。

私って、実はこんな人。
う~~~ん。



理解のある妻と言われ。。。

年明けぐらいからかな。。。
主人がカヤックをやりたいと言い始めました。

カヤックって。。。。

もともと釣りが趣味の主人、カヤックフィッシングと言うものがちまたでははやっているようで、、、、
たまたま近所にその道で有名な方が店をやっているということで、主人はカヤックを買うことに。。。

なんて、うちってそんなにお金持ちだったっけ?!?!
と、思いつつも趣味を持つということは大いに賛同の私。

と、いうことで家庭からの援助金とこつこととためた主人のおこづかいで、先日カヤックが我が家に届きました(@-@)

カヤックを買う、ということにあたっては、お店に人に「理解のあるおくさんですね。」といわれたらしく、私は上機嫌(^-^)(←単純。。。)
以来、なにかあるたびに「理解のある妻」と自分自身を慈父しつつ、日々を過ごしています。

さて、届いたカヤック、先日海に浮かべてきました。

娘も一緒に乗ってみて、、、うんうん、何やら楽しそう。
いい感じのスタートです。

感動、感激。。。

先日、ピアノの先生をする友達の発表会を見に行きました。

娘同士も仲良くしていることもあり、娘は友達の発表の場をとても楽しみにしていました。
が、非常に残念なことに、道路が込み合い、友達の発表に間に合わなかった。。。。

それでも、娘はその後も見てみたい、と、最後まで見ることに。

小学生、中学生、そして、大人の方の発表が終わり、最後に先生方の発表の場。

いつも娘を通してお母さんとして、仲良くしてくれている方が今日はピアノの先生という立場で、、、


真剣に子供たちのピアノを聴く姿、終わった子供たちに笑顔を向ける姿、ひとつひとつがとても新鮮。
でも、子供たちの発表が終わってからはなにやら落ち着かない様子。
先生と言う立場であれど、やはり緊張はするものなのだろう、と、いつもと違う彼女の姿を見ながらなんだか、私まで緊張。

そして、彼女の番。
真剣なまなざしでピアノに向かう。

そして、ピアノに手がかかったかと思うと、あれよあれよという間に、心に響くピアノの音が。
心、というよりはむしろ魂そのもの、ピアノの奏でる音に魅せられた。

本当にすごくてことはでは表現しにくい。いや、できない、と言うのが正直なところ。
一曲という短い時間の中に、弾き手の美しさと力強さと思いとかそんなのが、ピアノという楽器の音を介して人の心に届き魂同士が語り合う、なんて、未知の世界の感動。


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